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気持ちよい春の日差しの釜津田でした。そして先ほど子牛が産まれました。9/10頭目。男の子。大きい目をきょとんとあけた、キョトオ君です。
▼ キョトオ君のきょとん。
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2007/05/16 牛飼いのこと | 固定リンク
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ウシもヒトも赤ん坊はのうちは可愛いものです。そして”鬼も十八、番茶も出花”のころに最高に仕上がります。・・・・義弟も昔は十頭ほどの食肉牛を飼育しておりましたがいろいろと苦労話があったようです。ウシとのコミュニケーションが大事みたいですね。
投稿 杵島太郎 | 2007/05/17 09:31
お目めキョトーン・・・つぶらな瞳♪ とても、可愛いと思うのは、私、丑年・・・ニコニコ!だから? 若いって言う事は、最高の・・・なんだっけ? 言葉が出てこないのは、年のせい?
後になりました。 お誕生おめでとうございます♪
投稿 mamu | 2007/05/17 10:07
また、元気な子牛が生まれて、おめでとうございます。良うございました。 子どもの頃、わが家にも牛がいて、子牛が生まれるところを見ました。生まれた子牛は、一生懸命に立とうとします。そしてよろけて、またやり直し。やがて立派な子牛になって、やがて売られていくものでした。セイバといっていましたが、あれは、セリ場(競り市)だったのでしょうね。
投稿 吾亦紅 | 2007/05/17 10:55
今回もまた かわいい子牛さんの誕生 おめでとうございます。
みんな (今までの赤ちゃん牛さん) 似ているようやけど
並べてみてみたら きっと それぞれ個性があって 性格なんかも いろいろで....。
投稿 木音 | 2007/05/17 19:01
おお、10頭生まれてもやはり決定的瞬間ですね。 牛の子供はやはり連続して生まれるんですよね。
投稿 ああじゃん | 2007/05/17 19:58
AKIさん いつも思うことなんだけど 子牛の命名 グッドネーミングですねぇ。 あのつぶらな瞳のきょとんとした表情から もう他の名前はうかばないですね。
きょとんではなくキョトオとしたのは、AKIさんのこだわりかな?
キョトオ君 将来は【巨頭ー釜津田牛界に君臨する大物】になりますよ~に!
以前 TVで牛の出産の様子をみたことがあります。 (田島牛だったとおもう) 破水の瞬間 窓に雪景色が見られるほどの寒い牛舎のなかに 湯気がたって (あぁ~これが AKIさんがいってた【湯がまかる】ってことなんだ!)とスルドク?納得。
ところでキョトオ君も他の牛といっしょに山上げするのですか?
投稿 MIU | 2007/05/17 20:05
ウシッ^^(よかったねの意)
投稿 yuki300117 | 2007/05/18 19:50
> 杵島太郎 さん、”鬼も十八、番茶も出花”ときましたか!コミュニケーション、私の一方通行みたいなんですよね・・・。
> mamu さん、若いって言うことは最高の・・・なんでしたっけ(笑)。お祝い、ありがとうございました!
> 吾亦紅 さん、セイバって言うのですね。こちらは場所のことはセリバ、競りの日を「オセリ」って言います。オセリの日は、なんとなく「割り切る」気持ちを全面に出すような感じだなぁって思います。(なんか意味不明な書き方ですみません)。
> 木音さん、大きさも違うし、顔が丸っこいのとか、細長いのとか、はなぺちゃなのとか、元気なのとか、気が弱いのとか、いろいろで面白いです。ただ、二三週間もすると、どれも見分けが付かなくなっていして・・・(笑)。
> ああじゃん さん、連続というか、今年は3月から6月くらいまでの間に、10頭の牛がそれぞれ出産しています。可愛いですよ。そしていっつもドキドキします。
> MIU さん、キョトオ君は、キョトン+男=キョトオなんです・・・単純な名前でごめんなさい(笑)。でもキョトオには、【巨頭ー釜津田牛界に君臨する大物】になりますようにの意味だよ、と言っておきます(笑)。湯がまかる、するどく納得にさらに納得です?!キョトオ君はもうしばらく牛舎で育ててから放牧です。
> yuki300117さん、ウッス^^(ありがとうございます、の意)
投稿 AKI@釜津田 | 2007/05/20 20:25
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ウシもヒトも赤ん坊はのうちは可愛いものです。そして”鬼も十八、番茶も出花”のころに最高に仕上がります。・・・・義弟も昔は十頭ほどの食肉牛を飼育しておりましたがいろいろと苦労話があったようです。ウシとのコミュニケーションが大事みたいですね。
投稿 杵島太郎 | 2007/05/17 09:31
お目めキョトーン・・・つぶらな瞳♪
とても、可愛いと思うのは、私、丑年・・・ニコニコ!だから?
若いって言う事は、最高の・・・なんだっけ?
言葉が出てこないのは、年のせい?
後になりました。
お誕生おめでとうございます♪
投稿 mamu | 2007/05/17 10:07
また、元気な子牛が生まれて、おめでとうございます。良うございました。
子どもの頃、わが家にも牛がいて、子牛が生まれるところを見ました。生まれた子牛は、一生懸命に立とうとします。そしてよろけて、またやり直し。やがて立派な子牛になって、やがて売られていくものでした。セイバといっていましたが、あれは、セリ場(競り市)だったのでしょうね。
投稿 吾亦紅 | 2007/05/17 10:55
今回もまた
かわいい子牛さんの誕生
おめでとうございます。
みんな (今までの赤ちゃん牛さん)
似ているようやけど
並べてみてみたら
きっと
それぞれ個性があって
性格なんかも
いろいろで....。
投稿 木音 | 2007/05/17 19:01
おお、10頭生まれてもやはり決定的瞬間ですね。
牛の子供はやはり連続して生まれるんですよね。
投稿 ああじゃん | 2007/05/17 19:58
AKIさん いつも思うことなんだけど
子牛の命名 グッドネーミングですねぇ。
あのつぶらな瞳のきょとんとした表情から
もう他の名前はうかばないですね。
きょとんではなくキョトオとしたのは、AKIさんのこだわりかな?
キョトオ君 将来は【巨頭ー釜津田牛界に君臨する大物】になりますよ~に!
以前 TVで牛の出産の様子をみたことがあります。
(田島牛だったとおもう)
破水の瞬間 窓に雪景色が見られるほどの寒い牛舎のなかに
湯気がたって
(あぁ~これが AKIさんがいってた【湯がまかる】ってことなんだ!)とスルドク?納得。
ところでキョトオ君も他の牛といっしょに山上げするのですか?
投稿 MIU | 2007/05/17 20:05
ウシッ^^(よかったねの意)
投稿 yuki300117 | 2007/05/18 19:50
> 杵島太郎 さん、”鬼も十八、番茶も出花”ときましたか!コミュニケーション、私の一方通行みたいなんですよね・・・。
> mamu さん、若いって言うことは最高の・・・なんでしたっけ(笑)。お祝い、ありがとうございました!
> 吾亦紅 さん、セイバって言うのですね。こちらは場所のことはセリバ、競りの日を「オセリ」って言います。オセリの日は、なんとなく「割り切る」気持ちを全面に出すような感じだなぁって思います。(なんか意味不明な書き方ですみません)。
> 木音さん、大きさも違うし、顔が丸っこいのとか、細長いのとか、はなぺちゃなのとか、元気なのとか、気が弱いのとか、いろいろで面白いです。ただ、二三週間もすると、どれも見分けが付かなくなっていして・・・(笑)。
> ああじゃん さん、連続というか、今年は3月から6月くらいまでの間に、10頭の牛がそれぞれ出産しています。可愛いですよ。そしていっつもドキドキします。
> MIU さん、キョトオ君は、キョトン+男=キョトオなんです・・・単純な名前でごめんなさい(笑)。でもキョトオには、【巨頭ー釜津田牛界に君臨する大物】になりますようにの意味だよ、と言っておきます(笑)。湯がまかる、するどく納得にさらに納得です?!キョトオ君はもうしばらく牛舎で育ててから放牧です。
> yuki300117さん、ウッス^^(ありがとうございます、の意)
投稿 AKI@釜津田 | 2007/05/20 20:25